2009年04月06日
横浜美術館”親子のフリーゾーン”春休み特別ワークショップを開催しました。
相模鉄道・鉄道カンパニーでは、相鉄グループ横浜開港150周年記念事業「相鉄グループ横浜開港150(イチ・ゴー・マル)PROJECT」の社会貢献事業として、横浜美術館が主催する企業連携活動プログラム<Heart to Art>に賛同し、「横浜美術館 子どものアトリエ<親子のフリーゾーン>」に協賛しています。
この連携事業の第2弾として、2009年3月28日(土)に「”親子のフリーゾーン”春休み特別ワークショップ」を開催し、抽選で親子150組460名様をご招待しました。
今回は、「ねんどコーナー」、「絵の具コーナー」に加え、さまざまな木の端材を用いた「こっぱっぱコーナー」などで自由に作品を制作しお楽しみいただきました。
参加者の皆さんは、電車や機関車などの乗り物、建物、ロボット、ケーキなど、さまざまな思いをかたち・絵にしてお楽しみいただきました。
また、「相鉄グッズ」の当たるジャンケン大会では、横浜美術館副館長に相鉄線の駅係員の制服を着用いただき、15名様に「プラレール相鉄11000系」をプレゼントし、大変喜んでいただきました。
また、イベント終了後の記念撮影コーナーでは、横浜美術館の前で、相鉄線の駅係員の制服をお子様が着用し、思い出の1枚として残されておりました。
受付に並ぶ参加者の皆様
室内で行われた絵の具コーナー
絵の具コーナー記念撮影
ねんどコーナー
ねんどコーナー記念撮影
こっぱっぱコーナー
こっぱっぱコーナー記念撮影
こっぱっぱコーナーで作られた作品の数々
ジャンケン大会で勝った方にはプラレールがプレゼントされた
ジオラマコーナーでの記念撮影①
ジオラマコーナーでの記念撮影②
お片づけをする参加者の方々
お子様にはお土産(ぬりえ・クリアファイル・風呂敷)が渡された
子どものアトリエ入口にて、制服を着用しての記念撮影が行われた
投稿者 sotetsu150:2009年04月06日 16:53
