2009年04月14日
横浜開港150周年記念シンポジウムに協力しました。
相模鉄道・鉄道カンパニーでは、相鉄グループ横浜開港150周年記念事業「相鉄グループ横浜開港150(イチ・ゴー・マル)PROJECT」の一環として、横浜黒船研究会主催の横浜開港150周年記念シンポジウム「横浜開港の世界史的意義 -なぜ植民地化を免れたか?-」に協力します。
これは、横浜黒船研究会が横浜開港150周年を記念して、2009年5月17日(日)に横浜市開港記念会館において行われる記念シンポジウムです。
それに先立ち、このシンポジウムをよりいっそうお楽しみいただく目的として、特別公開講座を3回に分けて実施いたします。この機会に、是非ご参加ください。特別公開講座は下記の通りです。
| 第1回(当日受付) | ||
| 日時 | 平成21年4月12日(日) 13:00~17:00 | |
| 場所 | 横浜市開港記念会館 |
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| 参加費 | 500円 | |
| 講師 | 今津浩一氏「ペリー提督の対日交渉」 有賀英樹氏「横浜開港150周年-上海租界と横浜居留地」 |
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| 第2回(当日受付) | ||
| 日時 | 平成21年4月26日(日) 13:00~17:00 | |
| 場所 | 横浜市開港記念会館 |
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| 参加費 | 500円 | |
| 講師 | 大間知倫氏「日露交流-地震・造船・国境」 日景洋一氏「蝦夷地に来航せる異国船」 |
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| 第3回(当日受付) | ||
| 日時 | 平成21年5月10日(日) 13:00~17:00 | |
| 場所 | 横浜市開港記念会館 |
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| 参加費 | 500円 | |
| 講師 | 羽田壽夫氏「横浜浮世絵に見る横浜開港と文明開化」 草間俊郎氏「日米通商条約と開港後の西洋文化流入」 |
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| 記念シンポジウム「横浜開港の世界史的意義 -なぜ植民地化を免れたか?-」 (事前のお申込みが必要です。) |
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| 日時 | 平成21年5月17日(日) 13:00~17:45(開場12:00) | |
| 場所 | 横浜市開港記念会館 講堂 |
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| 参加費 | 1,000円 | |
| 講師 | 加藤祐三氏(横浜市立大学名誉教授・元学長) 岩下哲典氏(明海大学教授) |
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記念シンポジウムのお申込み、詳細は「横浜黒船研究会」のホームページをご覧ください。


投稿者 sotetsu150:2009年04月14日 19:09
