2009年03月16日
瀬谷区制40周年記念「第4回 花いっぱいの野外ギャラリー事業」に協賛しました。
相模鉄道・鉄道カンパニーでは、横浜市が提唱する「150万本植樹行動宣言(※)」に賛同し、2007年12月18日の会社創立90周年にちなみ、9,000本の苗木を配布・植樹する応援キャンペーンを2008年2月末まで展開してまいりました。
この一環として、2009年3月14日(土)~11月上旬まで開催される、花いっぱいの野外ギャラリー実行委員会主催「第4回 花いっぱいの野外ギャラリー事業」に協賛しました。これは、瀬谷区制40周年・横浜開港150周年を記念して行われているものです。
今回も協賛金をはじめ、電車内の窓上ポスターの無料掲出や期間中参加していただくボランティア、地元の小学生の方へ、当社が環境問題を考え制作した「相鉄オリジナル・タンブラー」をプレゼントいたします。
相模鉄道・鉄道カンパニーでは、これまでも様々な環境負荷低減の取組みを行ってまいりましたが、相鉄グループ横浜開港150周年記念事業「SOTETSU GROUP 横浜開港150(イチ・ゴー・マル)PROJECT」の環境負荷低減事業として、皆様にも環境についてお考えいただくとともに、CO2(二酸化炭素)の削減をめざしてまいります。

投稿者 sotetsu150:2009年03月16日 14:36
