2006年08月11日
「第1回 相鉄&横浜F・マリノス ふれあいサッカースクール」を開催しました!
相模鉄道・鉄道カンパニーでは、相鉄グループ横浜開港150周年記念事業「SOTETSU GROUP 150 (イチ・ゴー・マル) PROJECT」の社会貢献事業として、平成18年8月11日(金)、「第1回 相鉄&横浜F・マリノス ふれあいサッカースクール」を開催しました。
当初開催予定でした8月8日(火)が台風により延期となってしまいましたが、この日は天候に恵まれました。
「とにかくこの日を楽しみにしていた」というお子様も多く、午前・午後で約200名の小学生にご参加いただき、マリノスのコーチ達の元気な掛け声がグラウンドに響きわたるなか、子供たちも元気にボールを追いかけていました。午前・午後とも、最後に選抜者とコーチ陣のミニゲームが行われ、大人顔負けのプレーも見られました。
一緒にご来場されたご父兄からも、「かわいらしい!すごい!」といった声があがり、夏休みのよい思い出となったようでした。
サッカースクールの様子(動画)【Quick Time形式 5.6MB】
沢山のお子様にご来場いただきました。
当日お配りした飲物はダイドードリンコ(株)にご協賛いただきました。
横浜F・マリノスのコーチ陣
まずはボールに親しむことから
ドリブルの競争
元Jリーガーにも指導いただきました。また、特製の相鉄グループオリジナルビブスを着ていただきました。
白熱のミニゲーム
参加者全員による記念写真(相鉄緑園都市グラウンド)
投稿者 sotetsu150:2006年08月11日 00:00
